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読書好きな学生のひとりごと/全然関係ないこともよくあります

自己満足手帳会議の議事録

2017年始まったばかりだというのに、

私はもう自分の2017年の手帳に少し後悔し始めている。

詳しくメーカーや品番を書くのはやめますね、色々怖いので。。。

 

 

気が早すぎるのだが、昨夜自分で「手帳会議」なるものを開いてみた。

2018年の手帳について。。。笑

 

 

そもそも①私がなぜ2017年の手帳に後悔しているか(議題1とする)を考えてみた。

考えられるのは、

 

・値段を重視しすぎた(ケチが裏目に出た)

・2016年の手帳の振り返りをしなかった

・自分のデザインセンスを過信した

・ネット情報に頼りすぎた

 

くらいかな。特に今、「2016年に使ってた手帳って地味だと思っていたけど実は超よかったじゃん!」と思っているので、一番大きな後悔の理由は二つ目かなと。

 

 

そして次にその判明した理由から、②2016年の手帳のよかった点、を挙げてみる。

 

・シンプル

・マンスリーページの日付が上下に分かれている。(大学・大事な予定、プライベート・バイトと分けているので、これは必須)

・カバーが汚くならない

・巻末の付録が充実(これ大好き)

・別冊アドレス帳がある(読んだ本と観た映画の記録に)

・メモが充実(何でもメモっちゃう性質)

 

 

さらに③2016年の手帳の微妙だった点を考えてみます。

・バーチカル(就活があったので忙しくなるかと思いきや、そうでもなかった。中盤は白紙に。。。)

・ちとおじさんぽい(メーカーに失礼)

・色(黒を選んでしもうた。ちょっと重いかなあと)

 

 

最後に④2018年の手帳の条件、をまとめてみます。

・サイズ:B6かA5(A5は使ったことがないのだが、可愛いのでは?と思っている)

・色:キャメルか茶色(or ネイビー)

・¥:2000円以内(ケチのため)

・日付は二分割

・重すぎない(持ち運びたいため)

・思い切ってマンスリーのみかウィークリー(仕事の性質上、バーチカルは必要ないと思われる)

・別冊アドレスを含め、付録はきちんと見る

・大人っぽく(≠おじさんぽい)

 

 

です!

来年こそは後悔しない手帳を選ぶぞ!